冬の蕎麦

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今日久しぶりに大黒屋さんにそばを食べに行ってきました

京都大丸の東側にあってちょっと買い物ついでに行くことが多いんですよね

私が注文したのはやっぱりざるそば、でも奥さんは暖かいそばを注文したんです

あんかけで生姜を効かせたお薦めの蕎麦だったんですが・・・

蕎麦はやっぱりざるそばが一番、まさにこれを思いました

だってうどんなら熱い汁にも耐えられるかもしれないけれど

蕎麦の場合直ぐに伸びてしまうんですよね

出汁も効いていて美味しんだけど、メインの蕎麦が台無し

でも「あんかけ」だから合わなかったのかも知れませんね

ざるそばの方は相変わらずおいしかったのですが、つけ汁が冷たいのがちょっと難点

あれってもうちょっと温かくして出せないものなのでしょうか?

いかにも冷蔵庫に保存しておきました、それを持ってきましたよという感じ

お店にもうちょっと気配りを、老舗なんでしょ?と言いたかったですね

自分の子供がいじめを受けて引きこもりになってしまった・・・

何度話しかけようとしても自分の部屋から出てこない・・・

いじめが原因で自殺してしまう子供もいる、最近はこんなことも多いのかも知れません

自分の大事な子供、なんとかして普通の生活を送らせてやりたいと思うのは親の当り前の思い

かといって何をどうしたら子供の引きこもりが治るのかわからないという人も多いのではないでしょうか

認定NPO法人という肩書を持つニュースタート事務局は、そいう親たちを助けてくれるところです

無料相談も用意されているので、困っているんだたらまずは電話すべきですね

引きこもり 支援に関してはこれまでの経験から言ってもスペシャリスト

大事な子供、しっかり救ってくれるはずです

さすが中国w

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中国の司法の最高長官が発言した内容が中国国内でも話題になってます

日本では三権分立ということが大前提ですよね

法律を作る国会が持つ立法権、行政をつかさどる行政権を持つのは内閣

そして裁判所に代表するように司法権があります

この3つはそれぞれ独立していてお互いに干渉されないはずなんです

でも中国では司法は共産党の下ということなんですよ

党の意向に逆らったら罰せられるのは当然だし、自由は党の下でしかないということですよね

これが民主主義と共産主義の違いなのか分かりませんが、正直馴染むことは出来ませんね

戦時下のような感じがするし、警察と違って憲兵がその辺をうろつくようになるのかも知れない

よく中国国民はこれで納得していると思いますね

反発しようにもできない仕組みになっているだろうけど、共産主義の下ではこれが当たり前なのでしょう

近い国だけどやっぱり馴染むことは決してできない国、それが中国ということなのでしょう

世の中分からない事がホント多いですね

今日知ったのはネイルアートの事なんですが、マキアというビューティー雑誌にニューヨーク店が紹介さているお店があるんです

でもそのお店がなんと熊本にも有るんですね

なぜ熊本?普通だったら東京とかにあるでしょう?

でも本当なんですね!2週間先まで予約が埋まっているなんて信じられませんよね

それだけ技術が有るという事なんですが、そんな気になるセレブご用達のお店は熊本 ネイルです

もう事始めか

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京都の花街で事始まりが行われました

芸子さんが師匠の家を訪れ挨拶をするというもの

鏡餅を送り、来年もよろしくとあいさつしお礼に舞扇を貰うというものなんです

この事始めが終わってから京都ではお歳暮も始まるんですよね

だんだんと迫る年の瀬、年賀状もまだ全く手つかずにあるのにもう半月しかないんですよね

だんだんと正月らしい行事もしなくなったし、それはそれで良いことなのかも知れないけれど

京都に住んでいてこういうニュースを聞くとこういう行事は大事にした方が良いと思うんです

ただ全く知らない芸子舞妓の世界、それを保存するのも大切なんでしょうね

一体どれくらいの人がこの芸子さんたちを上げて宴会しているのか

どうやってお茶屋さんが成り立っているのか?不思議なことはいっぱいあります

娯楽が無かった昔は、これが本当に楽しみだったのでしょう

一元お断りのこの世界、興味はあるけど知らない方が良い世界なのでしょうねw

ここの院長はちょっと変わっているんです

小樽に生まれ北大に行っていったん就職したのに一念発起で歯医者さんになったんです

何が彼をそうさせたのか?

やっぱり歯に対する思い入れがあったんでしょう

その思い入れが今札幌市で開花しているんです

小泉歯科医院は札幌市手稲にあるのですが、矯正から歯周病までとストライクゾーンは広い

やっぱり院長の思いなのでしょう

手稲 歯科で検索すれば彼の心が見えます

心斎橋の歯科

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歯科専門学校のオープンキャンパスへいった。
小さいときに歯が痛くなり、近所にあった心斎橋の歯科にいったことがきっかけで、幼いながら大きくなったら歯医者の先生になりたいと思っていた。
オープンキャンパスにいったところがかなり雰囲気もよく、受験することにした。
そして、猛勉強をし、ついに資格をもらえた。
小さいときに歯医者の先生になりたいと思ったあのときの夢が現実になるときがきた。
昔から通っていた、心斎橋の歯科の先生には、歯科専門学校にいっていることを話していた。
先生が卒業した学校なので、先生はうれしそうに後輩だねと話していた。
資格を取れたことを報告にいくと、もし働く場所が決まっていないなら医師としてきて欲しいと言われた。
まだまだわからないことだらけの未熟者なのにも関わらず、一緒に仕事しようといってくれたことがうれしかった。
小さいときの自分に諦めなかったから夢が叶ったよと話したい。
お母さんやお父さんの歯をきれいにしてあげるといっていたあの頃は将来こんな人生になっているとは想像してなかっただろう。
これからたくさんのことを教わりながらステップアップできるように頑張っていきたい。

ダンコレ知ってる?

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最近主人がハマっているネットのサイトのひとつが、「ダンコレ」です。
ダンコレとは、ダンディズムコレクションの略で、ダンディーな紳士を目指す大人の男性のためのサイトなんだとか。
Tシャツにハーフパンツで家でゴロゴロしているうちの主人がダンディーな紳士を目指す?!と、少々小馬鹿にした気持ちでサイトを見せてもらうと、これがなかなか面白い。
ファッション雑誌をパラパラめくっていく感覚に近いのですが、写真とコラムが成人男子のオシャレ心をビシバシ刺激してくれます。
特に参考になるなと思ったのが、休日のファッションです。
カジュアルな中にも少しきちんと感があるスタイルが数多く掲載されており、こういうファッションならどんな場面にも対応できて素敵だなと素直に感心しました。
ダンディーなスーツの着こなしもたくさん載っていたのですが、スーツはこだわりだすとお金もかかるので、まずはきれい目の私服から少しずつ選んでいくのが良さそうです。
主人がダンディーな紳士になるのなら、私は淑女にならないといけませんね(笑)
もしかしたらレディコレ、なんていうサイトもどこかにあるかしら。
夫婦でファッションについて話すのも楽しいものですね。

西新宿の歯医者

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東京と言うのは全てにおいておしゃれなものが多いですよね。
友達の付き添いで西新宿の歯医者に行ったのですが、ビルの中にある歯医者なのですが、ホテルのような待合室で正直落ち着かないです。私の地元の歯医者とはまるっきり違うんですよね。
治療費も高いのでは?なんて思ってしまうくらいです。
歯医者の受付の対応も丁寧で、歯医者に来ているのか?と錯覚を起こしてしまいそうです。付き添いで来ている私にでもとても丁寧な対応ですからね。
こういった歯医者であればなんとなく行くのが楽しみになってしまいそうです。
とはいっても、いつも田舎で行き慣れている歯医者とは全く違うので緊張してしまうような気がしますけどね。
自分の口の中を見られると言うのが恥ずかしいといった感じ際してしまいます。
治療に生きてる人もとてもきれいな格好をしているので、歯医者に行くのでも身なりをきちんとしておかないとと言う緊張感がありますね。
そういった緊張感が大切なのかもしれませんね。
西新宿の歯医者を初体験していろいろなことがわかったような気がします。
友達のことを見る目もちょっと尊敬の眼差しで見てしまいました。
こんな素敵な歯医者に通っているなんて、学生の頃を思うと想像がつかないですからね。そのことを友達に言うととても笑って爆笑していました。